旧市民球場

みなさんからの「声」を紹介します。

2010年10月21日

「一球さんお疲れ様です。先日は「守る会」のカンパ詳細をありがとうございました。県外在住者の私にもできる事がある!嬉しいです…仕事の時間の関係でなかなか送金に行けないですが、送金できたら またお知らせします。
今日は松山の“坊っちゃんスタジアム”10周年の記念行事として初の『東京6大学オールスター戦』が行われました。
春季リーグ戦2位3位6位チームより選抜の【チーム マドンナ】VS 1位4位5位チームより選抜の【チーム 坊っちゃん】…応援団泣かせのネーミングでした(苦笑)
センターポールの日章旗の横に かたや一塁側、慶応・立教・法政の校旗が縦に三旗並んでたなびき、かたや三塁側、早稲田・明治・東大の校旗が縦に三旗並んでたなびく その風景は感動でした!
観戦に来ている6大学のOBの皆さんは 他校の校歌、応援歌まで覚えていらしてて…肩を組み応援歌を歌う姿にウルウル来ました!まさに野球は楽しいぞ~野球はいいもんだぞ~!の世界でした。齊藤主将は登板なしでした」(松山のyakuです)
★★松山から広島が学ぶことがたくさんあります。それはワタシも直接、松山で関係者から話を聞き、現地を見て回り感じています。本来なら広島と松山は双子のような関係であるべきです。なのに交流度が低すぎ…。そこに風穴を空けるべくカープの存在があるのに、うまく機能していませんよね。松山でのプロ野球チーム、ファンの数の割合。何かで見たらまた教えてください★★

「一球さんこんばんは。東京都のなべちゃんです。
旧広島市民球場って、原子爆弾の深刻な被害からの復興の願いを込めて生まれたカープの存在意義の一角だと思っていました。
今はマツダスタジアムがある以上、それはひとまず置いておくとして…、
先日東京ローカルのニュースを見ていて、東京大空襲の被害に見舞われた方が、『語り継ぐことの難しさ』を訴えていました。広島でも状況は同じだと思います。
それなのに、何故あの『野球を見ながら平和を願い、考え、思いを馳せる』事の出来る場所を敢えてなくそうとするのでしょうか。
カープの試合が見れなくなったのは残念としても、器さえ残っていれば、野球のない時にも他にいくらでも使いではあると思います。遠い将来のことはともかく、今すぐに解体することには反対です」
★★さっそく反応がありました!カンパしていただき、まことにありがとうございます。しかも東京から…。いただいたメールは「守る会」の担当者の方に転送させていただきます。これからの動きについても当チャンネルでお伝えしていく予定です★★

「「審尋」は「しんじん」と読みます。裁判所で、双方の言い分について書面や口頭で“言い合う”ことをいいます。 今回の場合、双方とは“言いだしっぺ”の「守る会」と言われた側の秋葉市長を指します。 要するにお互いに「球場解体」についてどう考えているかを述べる訳です(たぶん…)
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甘い!守る会は「球場が無くなることは我々にとって権利侵害だ」という疎明(程度の軽い証明)を意地でも成功させる。
市はそのような権利はないと論破する。と言う事。
苦戦を予想します。
取り壊し禁止の仮処分をゲットできるか微妙です。

いずれにせよ、本訴訟は、今の立論では必ず負けます。
他の材料もない感じです。
県高野連がうまく取り込まれた(んですよね?)時点で厳しいです。廃止で直接一番影響受ける彼らが騒がないと苦しい。
幸福追求権は、裁判所にとっては形がなさすぎるので、嫌われる立論です。勝てません。

裁判を起こす事で世論喚起をする。ここに賭けるしかないです。記者会見読む限り、そのつもりだとは思いますが」(石貫松井)
★★さすがですね、洞察力がさえてます…(ってほめてばかりでもいけないこの問題…)。「幸福追求権」だけでは戦略不足、とのご指摘。その通り、と指摘される方は多いです。相手の秋葉市長に対して「決定打を打て」との助言もあります。走りながら考える。残された時間はそう長くありませんが…★★

「NHKの夜8時45分のニュースを見ました。裁判所へ入る原告団の中に貴兄の姿がチラッと見えました。割合しっかり伝えていました。それに引き換え、新聞は、特に中国新聞はなんですか!
3面にちょこっと書いていました。中国=秋葉、ということを市民はよく知るべきです。
常に野党的精神で紙面を編集していかなければいけない新聞は早晩支持を失うでしょう?
むしろ、解体の動きを市当局がしたときがポイントになってくるのではないですか?
どうもこの問題が秋葉4選を確実にすることになるとのプロパガンダ不足しているように思いますが、選挙も半年後ですし、ここに焦点を当てた動きが必要なのではないでしょうか!」
★★ズバッと直球、できました!そこに集中砲火…。貴重な声をありがとうございました★★

「広島市民球場の歴史と未来を守る会」の方々の「旧市民球場解体差し止め仮処分申請」という動きには本当に感謝の思いでいっぱいです。会見の内容を拝見しまして私自身も旧市民球場そのものが常に平和の象徴ではないかと感じさせられることが多いですが、特に"市民球場は復興の証としての正の遺産"と仰られた担当弁護士の方の表現には大変納得させて頂きました。
私も7月に広島を訪れ旧市民球場周辺にも立ち寄りましたが、高校野球の県予選ですかね?非常に世代を越えて活気がある雰囲気でした。マツダスタジアムが完全にカープのものという感じがあるだけに旧市民球場はこれからが本当に"市民"球場としての役目となるのがふさわしいと思います。6月に決まった"解体"方針も本当に一方的なところが多いですし、それだけに今回の「広島市民球場の歴史と未来を守る会」の方々の活動には本当に有り難く思います。私的には旧市民球場を世界遺産にでも登録してもらいたいぐらいです。今後も良い方向へ動くことを見守らせて頂きます」(横浜市・合田高茂)
★★そうか!W遺産でWの平和メモリアル。いけますよね、コレ!どなたかユネスコの関係者の読者の方…、っていないか、さすがに★★

「こんにちは、お疲れ様です!
いつもメール取り上げていただきありがとうございます。
さて先程赤の魂にて、ついに市民が動いた!!との一報を目にして暗い雲の隙間から一筋の光が差し込んだような!一筋の希望を感じました。
ついにワタシが望んでいた「ハチのひと刺し」となるのでしょうか?
このまま手をこまねいていたのでは市長側の思うツボです。やいやい言う奴らはほっとけほっとけと左うちわでいたに違いありません。
そうはさせるか!!
黙って引っ込むわけにはいかんぞ!!!
ワタシも海の向こうから強力サポートいたします!
ぜひこの申請が認められますよう・・・
いや認められなくても全国的なうねりになりますように、できる限りのご協力していきたいと思います!頑張りましょうo(^-^)o」(石原軍団マネージャー)
★★なかなか、難しい面は多いのですが全国(メディア)へ向けての情報発信など、みなさんも引き続きお願いいたします★★

「一球さん、おはようございます!広島市を心配する山口市の石原です。連日の情報発信、ご苦労様です。体調管理にはくれぐれもお気を付け下さい。さて、我が家に「福岡・広島・長崎の発展戦略 著書:加来秀治」という平成2年に発売された本があります。中身を簡単にご紹介させていただきます。第一章:「ここまで開いた福岡と広島の差」 ・広島のリードがいまは二十万差 ・近い空港と遠い空港 ・引き留められた大学と放出された大学 ・地下鉄と都市高速はステータスシンボル ・手づくりプロ球団は広島が一枚上 …、第二章:「なぜ格差が生まれたか」 ・当たった都市戦略と壁になった都市戦略 ・効いてきたマスコミの情報発信量の差 …、第四章:「広島、長崎が手を携えて取り組む課題」、第五章:「広島を咲きにおう都市にするために」。広島市・長崎市には福岡市とは違った方向での発展を望む、と言った内容です。機会ございましたら広島市の方にぜひ読んでいただきたいな~、と思っております。確かに、都市機能では福岡市は広島市に比べリードをしていると思いますが、球団を手放しその球場を壊したという事実は福岡市の汚点だったと思いま
す。西鉄ライオンズを愛したファンは、西武ライオンズ・ソフトバンクホークスの関係を心の底から払拭できるのでしょうか…。ヤフードームは確かに立派ですが、平和台球場のような歴史はありません。決してホークスを非難しているのではありません。残念ながら、福岡市の考える都市の発展に球場を残すという選択肢は不要だったのかもしれません…。ただ私も、広島市には福岡市と違った方向での発展を願っており、そのためにも旧広島市民球場という歴史は必要だと思っている一人です。旧広島市民球場は原爆ドームと同様の歴史的価値のある建物です。一度壊してしまえば元には戻りません・・・。本日の中国新聞の一面に「秋葉市長、マグサイサイ賞 核廃絶運動で評価」の見出しが…。憤りを感じます…!」
★★こういう視点でのレポートはとても勉強になります。それにしてもマグサイサイ賞もいいのですが、海外出張ばかり行ってることが中国新聞に掲載されたばかりの秋葉市長、「広島にも廣島にも興味がナイ」「あるのはヒロシマだけ」なのがよく分かります、残念…★★

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「第4回コイのサミット」開催のお知らせ

2014年3月22日(土)に「第5回コイのサミット広島」を開催いたします。

「早く日取りを決めて欲しい!」という熱い声にお応えして、日時と場所だけ確定いたします。パネリストの方の人選など不確定な部分もございますがご了承ください。
みなさん最大の楽しみ!二次会の予約も済ませました。場所はもちろんHarayaさんです。今回もまたファン同士の結束を高め(要するに飲み会…)、1991年以来のリーグ優勝を目指すべく熱いシーズン開幕を迎えましょう!

なお初めての方も大歓迎です。私、田辺一球が楽しく!?お相手いたします。もちろんお一人様も大歓迎いたします。

翌3月23日(日)にはマツダスタジアムで午後2時からソフトバンクとのオープン戦が開催されます。しかも3連休の真っ只中です。楽しい「広島ツアー」にしていただければ幸いです。(宿泊施設のご用意はいたしませんので各自でお願いいたします)

★日時)2014年3月22日(土)午後2時「本会議」スタート予定(午後1時30分受付開始予定)※開始時間は、若干変更になる可能性もあります。詳細は、お申込みいただいた方にメールなどで通知いたします。

★会場) ウエストプラザビル2階ホール(広島市中区紙屋町2-2-2、TEL 082-504-3131)

★アクセス) 広島ど真ん中、紙屋町交差点からすぐ。高速バスなら広島バスセンター下車、広島電鉄なら紙屋町電停下車で徒歩数分、JR広島駅からタクシー15分以内。山陽自動車道広島ICより約6キロ。駐車場は用意されておりませんので近隣でお探しください。

★会費) おひとり様3,500円(税込、ドリンク&食事付き)中学生以下は無料。会費は当日、サミット開催前に受付で集めさせていただきます。おつりのないよう、ご用意ください。

★募集定員) 40名ぐらい…

★パネリスト)田辺一球(広島魂!代表)以外は未定

★サミット参加のお募集申込み方法
「本会議」とそのあとの「二次会」の2部構成です。「一球調査団」は、今回は実施しない方向です。「本会議」会場から「二次会」会場まではたぶん、徒歩でも行くことができます。路面電車利用の場合は実費のご負担となります。

参加希望の方は、メールで以下の項目を明記の上、お申し込みください。なお、会費を当日いただくこともあり、キャンセルは極力避けていただきますようお願いいたします。

・お名前 
・住所(郵便番号)
・年齢
・2人以上でご参加の場合は残る参加者全員のお名前と年齢
・あなた様、もしくは代表者連絡先電話番号(メールがお返しできない場合がございます。その際にお電話します)
・「二次会」参加の有無(お申込みのあと二次会のキャンセルは極力、避けていただきたいと思います)
・サミット参加回数(今回含む)
・その他、ご要望、ご質問など

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覚醒スイング

2013年04月07日更新

お立ち台に上がったふたりのヒーローが、冷たい風の吹きつけたデーゲームのスタンドを熱くした。

「常にみんな声が出ていて、点が入りやすいムードができていたと思うし、みなさんの応援もすごく僕らにとって大きな存在なので、本当にありがとうございました」

4打数で2得点3安打1打点と1四球の活躍を見せた丸がファンにメッセージを送ったあと、マイクを向けられたマエケンが言った。

「チームの状況は苦しいですけど、ファンの皆さんはちょっと暗いです。明るく笑って球場に来てください!」

開幕第2戦で8回1失点の投球を見せながら“不発”に終わったマエケンは、東京ドームでも投げていた130キロ台中盤の高速スライダーを組み立ての中心に据えた。WBCを経験したことで「帰国してから腕が振れるし意外にスピードが出ている」真っ直ぐに変化を感じ取り、スライダーも同じ勢いで振り抜くことができた。

「一番の西岡さんはもちろん、どの打順も怖い」という阪神打線を相手に終わってみれば7回2安打1四球の無失点とほぼ完璧に抑え込んだ。真っ直ぐと高速スライダー、それにチェンジアップを低目に集め、外野に飛ばされたのは西岡の中前田、福留の左飛、コンラッドの中飛の3度だけだった。

6対1快勝の原動力がマエケンの投球内容にあったのは間違いない。だが、打線の援護がなければエースと言えども勝ちようがない。

「二番の丸がいっぱい出ていっぱい帰ってきてくれました!」。ヒーローインタビューの初っ端にマエケンはそう叫んだ。試合の流れを作ったのは8試合消化時点で早くも3度目の猛打賞獲得し、一、二回と立て続けにナイス走塁でホームに還ってきた丸だった。

打つだけではない。走っても守っても球界トップレベルの水準を目指す。丸の“イチロー化計画”は新井打撃コーチの就任と同時にスタートした。

「バッティングは力じゃない、スイングスピードとレベルスイング、そしてボールを見送る姿勢の中にいかに打ちにいく形を作るか、だ」。新井理論をナインに浸透させる作業は前年秋の日南キャンプでその第一歩を踏み出した。

新井コーチが真っ先にやったこと。それはひとりひとりのバットの形状、グリップの形、バランス、重さのチェックだった。

丸のバットはそれまで使用していたものより30グラム前後軽量化され、“スイングスピードの高速化”を可能にした。同時にこれまでダウンスイングをイメージして、構えた時に両肩のラインより高い位置に固定していたグリップを、同ラインのかなり下まで降ろした。

「打撃改造」には勇気がいる。だが丸には迷っている時間はなかった。2011年に初めて規定打席に到達して105安打を放ったのに2012年は70安打を放つのが精一杯だった。目の前に大きな壁があることは分かっていた。2000本安打の新井理論を吸収することで覚醒する自分に賭けた。

2月、再び日南に入るやいなや反復練習が始まった。「レベルスイング」への移行は簡単ではなかった。「まだまだ、自分のものにするには相当かかると思います」。キャンプ序盤は試行錯誤の連続だった。

それでもシート打撃や紅白戦が始まると、丸のバットから快音が響くようになった。グリップの位置が下がったことでスイングが以前と比べてずいぶんシンプルになった。肩の余分な力も抜けたように見えた。

オープン戦の時期になっても極端にバッティングの状態が悪くなるようなことはなくなった。「外の球をとらえることができている。精度をもっと高めたい。手ごたえは感じています」。テーマのひとつだった「確実性」が増してきた。

試合前、新井打撃コーチが上げるトスを打つ、というルーティンはマツダスタジアムでも遠征中でも3月いっぱい続けられた。最初は外角の球を強くショート頭上へ強く打ち返せるように丸から見て左45度の角度から、続いて新井コーチが丸の正面に入り、ネットの影から上げるトスをフルスイングした。

新井コーチには、かつてイチローの打撃スタイルの基本を、このトスバッティングで固めた実績と経験、もっと言えば信念がある。同じ道を歩むことで丸のバットの軌道はそれまでとはまったく違ったものになり始めた。地面と平行にバットのヘッドを移動させ、最後の大きなフォロースルーと同時に風を斬る音が聞えてきた。

オープン戦の時期にはもうひとつのテーマにも挑戦した。オープンスタンスから右足を上げて踏み込もうとすると、相手投手が「クイック」で崩しにかかってくるようになったからだ。

自分のタイミングで打とうとすれば上げた足を降ろした時には完全に差し込まれてしまう。そこで上げた右足を途中で早めに一度、地面と接触させ軽くステップして本来の踏み出し位置に右足を着地させる「二段ステップ」に打撃フォームをアレンジした。

守ること、走ることにおいてもキャンプからワンランク、ツーランク上を目指して丸はやってきた。打つだけではレギュラーにはなれない。同時並行であらゆる課題に取り組みながら丸は2013年シーズンを迎えることになった。

日南キャンプ終盤、丸や安部の屋内打撃練習を見守りながら新井コーチが話し始めた。

「よく少年野球の本などに体重を残して振りにいき、そこからもう一度体重移動などと書いてあるがそれは間違い。それではスウェーしてしまう。ステップして着地した時にピッチャーに向かっていく形ができていれば体重移動していてもOK、言い換えれば下半身は打ちにいく、しかし上半身は残すんです。そしてみんな試合で10の力で振ろうとするけど練習10なら試合は8ぐらいでいいんですよ」

新井理論の引き出しはおそらく無数にあるはずだ。打球音とマシンの油切れの音が一定のリズムで繰り返される現場で話はなおも続けられた。

「ヘッドがうまく使えないとバットが折れたりもするんですよ。そのためにはまずバットの握りから変えなくてはいけない選手もたくさんいる。そうやってヒットを重ねていく。うまくいけば280には届く。その先、いかにして300をクリアするのか?そこにはラッキーなヒットや内野安打も当然、必要になってくるんです」

話の最後に新井コーチ自らが口にした「打率3割」の目標に到達できる愛弟子は果たして…?かつて神戸の空の下、「前人未踏のシーズン200安打」を可能にした新井理論とイチローの振り子打法が紡いだ物語。その続編がこの広島でまさに今、始まろうとしている。

カープと広島を愛する人たちに贈る携帯サイトの決定版。テレビやラジオより速く、新聞より詳しく、雑誌より感動できるカープナインの365話物語。田辺一球責任編集。すでに7年以上、一日も休むことなく続くカープコラム「赤の魂」やカープ情報や新球場問題などを速報する「ニュース速報」他サイトと比較して一目瞭然の「試合速報」現場で集めた「ファーム情報」携帯サイト読者とメールのやりとりする中から新たなコミュニティーを創造する「コイの季節をあなたにも...」。5つのコンテンツで税込み178円です。なお、携帯サイトと当HPをリンクさせ、全国から集まったみなさんの声をカープと新球場の未来のために同携帯サイト上や当HP上、あるいはスポーツコミュニケーションズ・ウエストが発行する書籍内において掲載させていただくことがありますのであらかじめご了解ください。

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デイリースポーツ

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