旧市民球場

「建築ジャーナル」誌の心意気

2010年10月21日

★8月6日を前に当チャンネルに届いたみなさんからのメールを遅ればせながら紹介させていただきます。

おはようございます!広島市を心配する山口市の石原です。連日の情報発信、ご苦労様です。体調管理にはくれぐれもお気を付け下さい。

さて、我が家に「福岡・広島・長崎の発展戦略 著書:加来秀治」という平成2年に発売された本があります。中身を簡単にご紹介させていただきます。

第一章:「ここまで開いた福岡と広島の差」 ・広島のリードがいまは二十万差 ・近い空港と遠い空港 ・引き留められた大学と放出された大学 ・地下鉄と都市高速はステータスシンボル ・手づくりプロ球団は広島が一枚上 …

第二章:「なぜ格差が生まれたか」 ・当たった都市戦略と壁になった都市戦略 ・効いてきたマスコミの情報発信量の差 …、

第四章:「広島、長崎が手を携えて取り組む課題」、第五章:「広島を咲きにおう都市にするために」。

広島市・長崎市には福岡市とは違った方向での発展を望む、と言った内容です。機会ございましたら広島市の方にぜひ読んでいただきたいな~、と思っております。確かに、都市機能では福岡市は広島市に比べリードをしていると思いますが、球団を手放しその球場を壊したという事実は福岡市の汚点だったと思います。

西鉄ライオンズを愛したファンは、西武ライオンズ・ソフトバンクホークスの関係を心の底から払拭できるのでしょうか…。ヤフードームは確かに立派ですが、平和台球場のような歴史はありません。決してホークスを非難しているのではありません。残念ながら、福岡市の考える都市の発展に球場を残すという選択肢は不要だったのかもしれません…。ただ私も、広島市には福岡市と違った方向での発展を願っており、そのためにも旧広島市民球場という歴史は必要だと思っている一人です。旧広島市民球場は原爆ドームと同様の歴史的価値のある建物です。一度壊してしまえば元には戻りません・・・。本日の中国新聞の一面に「秋葉市長、マグサイサイ賞 核廃絶運動で評価」の見出しが…。憤りを感じます…!

★ありがとうございます。これまでも広島と福岡の比較は散々、やってきましたが、同書で指摘されている通り、空港、大学、都市高速、地下交通体系でことごとく広島は福岡の後塵を拝する結果になっています。

例えば地下鉄網。昭和40年代、広島市はすぐにでも工事に移れそうなぐらい詳細な地下鉄設計図を描いています。例えば元の広島市民球場から広電電車で西へふた駅の十日市交差点。あそこなどすでにこの時期から地下空間を活用した一大ターミナル駅構想があり、それが実現していれば横川と紙屋町を繋ぐ結節点として今とはまったく違った発展を見せていたでしょう。

しかし「青写真は描くが実現させることが苦手」な広島市が街中を緑でいっぱいにすることだけに躍起になっているうちに福岡に大差をつけられました。私が福岡に大学受験に行った1979年、見た目、広島と福岡はほとんど変わりませんでした。広島市の関係者によると「広島市がやらないならうちで参考にしたいので…」と福岡の担当者がその地下鉄構想図を持ちかえったといいます。30年で勝負あり、です。

両都市を比較した場合、これもご指摘の通り、メディアの情報発信力の差は歴然です。そしてこのことも広島にとっては致命傷になっています。

話は逸れますが、10年以上前に当時のダイエーホークスがベンチ内とベンチの外とで情報のやりとりをしていたことが「スパイ行為疑惑」として記事になり、球界を巻き込んでの問題になりました。スッパ抜いたのは地元の西日本新聞です。中国新聞がカープのことを悪い方でスッパ抜くようなもので、広島ではまず考えられません。

こうしたメディア間の緊張が、健全な街づくりに必要なことは言うまでもありません。広島にある新聞各社支局は不況の煽りを受け縮小の一途です。広島市が「解体」と「イベント広場作り」に躍起になっている元の広島市民球場問題もこうしたメディアのチェック機能の弱さによるところが大きいのです。

市民の声に耳を塞ぎ、市議会も強硬突破して突っ走る広島市の動きに追随こそすれ、チェック機能のまるで働いていない報道がいかに多いか…。

では次の方のメールを紹介させていただきます。

腹がたつやら呆れるやらの出来事が続き、球場問題が疎かになってしまってました。
オリンピック関連の話、高校野球の運営の話、こちらも呆れた話の宝庫ですね。盆に帰ったら次の市長選ではまかり間違っても秋葉には入れるなと両親、親戚にいい込みます。

ところで石原軍団マネージャーさんがコメントされてたように、ルース駐日大使には市民球場を訪れてほしいです。菅さんも一緒に。不幸な過去(広島の人間には不幸という一言ではとてもくくれませんが)を乗り越えて戦後のシンボルで日米がキャッチボールで平和と友好を再認識する。すごく作為的でイヤラシイとは思いますが、実現すれば結構マスコミ的には取り上げやすい絵ではないでしょうか。菅さんじゃなくて市長さんでもいいですが、まさかそんな撒き餌には寄ってこないですよね。しかし気がつけばもう今週の金曜日なんですよね。時すでに遅し、か。(小石川やまだ)

★貴重なご意見、ありがとうございました、一瞬、あれこれ思いを巡らせましたが、やはり時すでに遅し…。何とか、元の市民球場が元気なうちにあの場に存在感のある方々を集めていろいろ語っていただきたいとは思うのですが、なかなか決定打が見当たりません。では、次のメールを紹介させていただきます。

こんにちは、お疲れ様です☆本日、旧市民球場フォーラムさんのHPにて市民球場の記事が専門誌に掲載されることを確認いたしました。建築ジャーナルさんの依頼により、旧市民球場の記事を寄稿されたそうです。一球さんもすでにご存知かとは思いますが、とりあえずお知らせまで・・・

2010年8月1日発売「建築ジャーナル」8月号、NO.1170 900円

ひとりでも多くの皆さんに読んでいただいて、関心を持っていただければいいですね。(石原軍団マネージャー)

★いち早く教えていただき、ありがとうございました。広島市内の書店でもなかなかなくて、やっと広島駅前の福屋にあるジュンク堂さんで手に入れました。広島市の手法を痛烈に批判した寄稿が掲載されていますが、これこそ事実なので仕方ありません。「建築ジャーナル」でできることがどうして中国新聞ではできないのか。そこに様々な利権が絡んでいるからにほかなりません。

何度も繰り返しますが、元の市民球場とその空間は本来、市民や訪問者のためにあるべきもので、市民本位の声が反映されてしかるべきなのに、一部の利害関係者の声が尊重される構造になっています。

これは笑い話にもならない一例ですが、ある地元商店街関係者は以前、反秋葉派として何度となく新聞にも掲載され、「折り鶴反対」「次の市長選で秋葉がいなくなるのを待って、それから活用策を話し合えばいい」などと声をあげていました。

ところがある時期、急に「球場の早期解体とイベント広場整備の早期実現を望む」と180度、方向転回。そして、何のことはない。それまで長年、商売してきた自分の店舗を閉めて、ググーッと元の広島市民球場寄りの場所に店舗を移すことになったのです。

銭カネ抜きで集まってくる人々の声より、商売ありきの「街の代表者」とされる人物の声の方が重宝がられる。「バイアスのかかった記事」の乱発はこうした構造的な問題によって引き起こされ、知らない読者は簡単にミスリードされる、というわけです。

なお、「建築ジャーナル」は、ここで指摘したバイアスのかかった記事の対極にある、と思われます。39ページ「市民不在の球場再開発計画、球場解体ありきの提案にNO!」の対抗ページには「千里桃山台第二団地問題は終わらない、修繕積み立て金が食い物にされる?」の見出し。

全国的に問題山積のマンション管理会社と住民とのトラブルについて、住民側の視点からその内情に迫っています。

中国新聞などでは私が知る限り、不当に高い大規模修繕工事代金を住民に請求するマンション管理会社が頻繁に広告を出しています。これじゃ、話になりません。こうした住民トラブルについては市、県、国などの消費者センターに行けば実名で悪徳業者をチェックできますし、ネット上でもチェックは可能です。

笑い話ついでにもうひとつ。本通りから平和公園に向けて歩くと、公園手前の信号のある交差点の左角にカフェがあります。この場所は特別なエリアですから誰もが店舗を開けるわけではありません。おいしいのか、どうなのか?一度、行ってみたいとは思うのですが、それより先に気になることが多過ぎて、なかなか足が向きません。

経営母体はこれまた前出のマンション管理会社です。広島市が市議会の議決を経て営業しているので何の問題もありませんが、そんな「特別枠」をわざわざ住民トラブルを抱えた企業にやらせること自体理解に苦しむ、というのが率直な感想です。

「建築ジャーナル」の奥付(本の最後のページ)には「編集方針」が掲載されています。

・市民・利用者にとっての建築・都市への問いかけと批評

・中央集権主義から地域主義へ。地方自治、市民自治による「まちづくり」をめざす

・人間環境を大切にし、地域環境に負荷をかけない建築づくりをめざす

・市民=公民のための設計業務・建築プロフェッショナルの確立をめざす

このまんまを、「強引に球場解体へと舵を切る」広島市の都市活性化局都心開発部、旧市民球場跡地担当の部署へ送っておこうと思います。

一覧へ戻る

モバイル 広島魂

「第4回コイのサミット」開催のお知らせ

2014年3月22日(土)に「第5回コイのサミット広島」を開催いたします。

「早く日取りを決めて欲しい!」という熱い声にお応えして、日時と場所だけ確定いたします。パネリストの方の人選など不確定な部分もございますがご了承ください。
みなさん最大の楽しみ!二次会の予約も済ませました。場所はもちろんHarayaさんです。今回もまたファン同士の結束を高め(要するに飲み会…)、1991年以来のリーグ優勝を目指すべく熱いシーズン開幕を迎えましょう!

なお初めての方も大歓迎です。私、田辺一球が楽しく!?お相手いたします。もちろんお一人様も大歓迎いたします。

翌3月23日(日)にはマツダスタジアムで午後2時からソフトバンクとのオープン戦が開催されます。しかも3連休の真っ只中です。楽しい「広島ツアー」にしていただければ幸いです。(宿泊施設のご用意はいたしませんので各自でお願いいたします)

★日時)2014年3月22日(土)午後2時「本会議」スタート予定(午後1時30分受付開始予定)※開始時間は、若干変更になる可能性もあります。詳細は、お申込みいただいた方にメールなどで通知いたします。

★会場) ウエストプラザビル2階ホール(広島市中区紙屋町2-2-2、TEL 082-504-3131)

★アクセス) 広島ど真ん中、紙屋町交差点からすぐ。高速バスなら広島バスセンター下車、広島電鉄なら紙屋町電停下車で徒歩数分、JR広島駅からタクシー15分以内。山陽自動車道広島ICより約6キロ。駐車場は用意されておりませんので近隣でお探しください。

★会費) おひとり様3,500円(税込、ドリンク&食事付き)中学生以下は無料。会費は当日、サミット開催前に受付で集めさせていただきます。おつりのないよう、ご用意ください。

★募集定員) 40名ぐらい…

★パネリスト)田辺一球(広島魂!代表)以外は未定

★サミット参加のお募集申込み方法
「本会議」とそのあとの「二次会」の2部構成です。「一球調査団」は、今回は実施しない方向です。「本会議」会場から「二次会」会場まではたぶん、徒歩でも行くことができます。路面電車利用の場合は実費のご負担となります。

参加希望の方は、メールで以下の項目を明記の上、お申し込みください。なお、会費を当日いただくこともあり、キャンセルは極力避けていただきますようお願いいたします。

・お名前 
・住所(郵便番号)
・年齢
・2人以上でご参加の場合は残る参加者全員のお名前と年齢
・あなた様、もしくは代表者連絡先電話番号(メールがお返しできない場合がございます。その際にお電話します)
・「二次会」参加の有無(お申込みのあと二次会のキャンセルは極力、避けていただきたいと思います)
・サミット参加回数(今回含む)
・その他、ご要望、ご質問など

Twitter

覚醒スイング

2013年04月07日更新

お立ち台に上がったふたりのヒーローが、冷たい風の吹きつけたデーゲームのスタンドを熱くした。

「常にみんな声が出ていて、点が入りやすいムードができていたと思うし、みなさんの応援もすごく僕らにとって大きな存在なので、本当にありがとうございました」

4打数で2得点3安打1打点と1四球の活躍を見せた丸がファンにメッセージを送ったあと、マイクを向けられたマエケンが言った。

「チームの状況は苦しいですけど、ファンの皆さんはちょっと暗いです。明るく笑って球場に来てください!」

開幕第2戦で8回1失点の投球を見せながら“不発”に終わったマエケンは、東京ドームでも投げていた130キロ台中盤の高速スライダーを組み立ての中心に据えた。WBCを経験したことで「帰国してから腕が振れるし意外にスピードが出ている」真っ直ぐに変化を感じ取り、スライダーも同じ勢いで振り抜くことができた。

「一番の西岡さんはもちろん、どの打順も怖い」という阪神打線を相手に終わってみれば7回2安打1四球の無失点とほぼ完璧に抑え込んだ。真っ直ぐと高速スライダー、それにチェンジアップを低目に集め、外野に飛ばされたのは西岡の中前田、福留の左飛、コンラッドの中飛の3度だけだった。

6対1快勝の原動力がマエケンの投球内容にあったのは間違いない。だが、打線の援護がなければエースと言えども勝ちようがない。

「二番の丸がいっぱい出ていっぱい帰ってきてくれました!」。ヒーローインタビューの初っ端にマエケンはそう叫んだ。試合の流れを作ったのは8試合消化時点で早くも3度目の猛打賞獲得し、一、二回と立て続けにナイス走塁でホームに還ってきた丸だった。

打つだけではない。走っても守っても球界トップレベルの水準を目指す。丸の“イチロー化計画”は新井打撃コーチの就任と同時にスタートした。

「バッティングは力じゃない、スイングスピードとレベルスイング、そしてボールを見送る姿勢の中にいかに打ちにいく形を作るか、だ」。新井理論をナインに浸透させる作業は前年秋の日南キャンプでその第一歩を踏み出した。

新井コーチが真っ先にやったこと。それはひとりひとりのバットの形状、グリップの形、バランス、重さのチェックだった。

丸のバットはそれまで使用していたものより30グラム前後軽量化され、“スイングスピードの高速化”を可能にした。同時にこれまでダウンスイングをイメージして、構えた時に両肩のラインより高い位置に固定していたグリップを、同ラインのかなり下まで降ろした。

「打撃改造」には勇気がいる。だが丸には迷っている時間はなかった。2011年に初めて規定打席に到達して105安打を放ったのに2012年は70安打を放つのが精一杯だった。目の前に大きな壁があることは分かっていた。2000本安打の新井理論を吸収することで覚醒する自分に賭けた。

2月、再び日南に入るやいなや反復練習が始まった。「レベルスイング」への移行は簡単ではなかった。「まだまだ、自分のものにするには相当かかると思います」。キャンプ序盤は試行錯誤の連続だった。

それでもシート打撃や紅白戦が始まると、丸のバットから快音が響くようになった。グリップの位置が下がったことでスイングが以前と比べてずいぶんシンプルになった。肩の余分な力も抜けたように見えた。

オープン戦の時期になっても極端にバッティングの状態が悪くなるようなことはなくなった。「外の球をとらえることができている。精度をもっと高めたい。手ごたえは感じています」。テーマのひとつだった「確実性」が増してきた。

試合前、新井打撃コーチが上げるトスを打つ、というルーティンはマツダスタジアムでも遠征中でも3月いっぱい続けられた。最初は外角の球を強くショート頭上へ強く打ち返せるように丸から見て左45度の角度から、続いて新井コーチが丸の正面に入り、ネットの影から上げるトスをフルスイングした。

新井コーチには、かつてイチローの打撃スタイルの基本を、このトスバッティングで固めた実績と経験、もっと言えば信念がある。同じ道を歩むことで丸のバットの軌道はそれまでとはまったく違ったものになり始めた。地面と平行にバットのヘッドを移動させ、最後の大きなフォロースルーと同時に風を斬る音が聞えてきた。

オープン戦の時期にはもうひとつのテーマにも挑戦した。オープンスタンスから右足を上げて踏み込もうとすると、相手投手が「クイック」で崩しにかかってくるようになったからだ。

自分のタイミングで打とうとすれば上げた足を降ろした時には完全に差し込まれてしまう。そこで上げた右足を途中で早めに一度、地面と接触させ軽くステップして本来の踏み出し位置に右足を着地させる「二段ステップ」に打撃フォームをアレンジした。

守ること、走ることにおいてもキャンプからワンランク、ツーランク上を目指して丸はやってきた。打つだけではレギュラーにはなれない。同時並行であらゆる課題に取り組みながら丸は2013年シーズンを迎えることになった。

日南キャンプ終盤、丸や安部の屋内打撃練習を見守りながら新井コーチが話し始めた。

「よく少年野球の本などに体重を残して振りにいき、そこからもう一度体重移動などと書いてあるがそれは間違い。それではスウェーしてしまう。ステップして着地した時にピッチャーに向かっていく形ができていれば体重移動していてもOK、言い換えれば下半身は打ちにいく、しかし上半身は残すんです。そしてみんな試合で10の力で振ろうとするけど練習10なら試合は8ぐらいでいいんですよ」

新井理論の引き出しはおそらく無数にあるはずだ。打球音とマシンの油切れの音が一定のリズムで繰り返される現場で話はなおも続けられた。

「ヘッドがうまく使えないとバットが折れたりもするんですよ。そのためにはまずバットの握りから変えなくてはいけない選手もたくさんいる。そうやってヒットを重ねていく。うまくいけば280には届く。その先、いかにして300をクリアするのか?そこにはラッキーなヒットや内野安打も当然、必要になってくるんです」

話の最後に新井コーチ自らが口にした「打率3割」の目標に到達できる愛弟子は果たして…?かつて神戸の空の下、「前人未踏のシーズン200安打」を可能にした新井理論とイチローの振り子打法が紡いだ物語。その続編がこの広島でまさに今、始まろうとしている。

カープと広島を愛する人たちに贈る携帯サイトの決定版。テレビやラジオより速く、新聞より詳しく、雑誌より感動できるカープナインの365話物語。田辺一球責任編集。すでに7年以上、一日も休むことなく続くカープコラム「赤の魂」やカープ情報や新球場問題などを速報する「ニュース速報」他サイトと比較して一目瞭然の「試合速報」現場で集めた「ファーム情報」携帯サイト読者とメールのやりとりする中から新たなコミュニティーを創造する「コイの季節をあなたにも...」。5つのコンテンツで税込み178円です。なお、携帯サイトと当HPをリンクさせ、全国から集まったみなさんの声をカープと新球場の未来のために同携帯サイト上や当HP上、あるいはスポーツコミュニケーションズ・ウエストが発行する書籍内において掲載させていただくことがありますのであらかじめご了解ください。

LINK

デイリースポーツ

二宮清純

広島東洋カープ

良縁の大進

HFM

Wink